チョット間が開いてしまいましたし、久々の雑記(メモ)のカテゴリで、
しかも、私なりに避けようと心がけている病気関連の話題なのですが、
このシーンで不快感を持たれる方は滅多におられないだろうと思いまして、TV画面から。
有病率 というらしいですが(有病者の割合)、
人口
1000人当たり0.2~3.2人の甲状腺の病気(寛解したが服薬は継続中)の私から、
人口
10万人当たり33人の指定難病で入院した身内の女の子の家族へ、
100万人に1人という難病と闘うセリーヌ・ディオンさんの、
パリ五輪開会式での熱唱の画像を送付。
一歩ずつ前へ!
それにしても、
原題 “
Hymne à l'amour” を
愛の讃歌と訳すとは、
なんとまぁ、お洒落であることよ。
メロディーそのものも歌い上げ(盛り上げ方)ももちろん素晴らしいですが、
この歌(楽曲)の持つチカラには世界中の誰もが魅了され、泣けますね。
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